宝飾業界のインフラを構築していく事。

どんなインフラかと言うと・・・

現在の状況をまず書いてみようとおもいます。

僕は、在庫リスクが少なく。

デザイン的にはシンプルなものが好まれ。

単価が高い企画でもあるブライダルジュエリーに力を入れる事を勧めています。

ただし、ブライダルジュエリーブランドをつくれという話ではありません。

スカルノリングが好きな人。

天然石の組み物のピアスが好きな人。

動物などのアクセサリーが好きな人。

いろいろな好きなジュエリーを作るのは楽しいので是非これまで通り続けていって下さい。

今まであるものを捨てる必要は全くありません。

ただし、その大好きなジュエリーの企画に併用してブライダルジュエリーも始めてはどうでしょうか?

という話です。

お金がない人の在庫の作り方。

お金がない人のセールスプロモーション戦略。

お金がない人のブランド名の決め方。

お金がない人のブランド作りの正しい進め方。

僕自身もお金がない中からのスタートだったので、身にしみて失敗や成功を感じる事ができました。

そして、たどりついたノウハウをみんなで共有していく事ができればと思っているのですが・・・

情報を共有してあまり回り道をしないように進んでいったとしても必ずぶつかる壁があるのが今の宝飾業界です。

それはどうやって効果的な広告をうつのか。

どこに広告をうてばよいのか。

お金が少ない人が認知度を上げる為になにをすればいいのか・・・。

そんな問題が誰にでも、どこにでも出てくるのです。

そして、見渡してみると、多少のお金があっても露出するステージすら現在は構築されていないのが宝飾業界だと僕自身思っていたりします。

せっかく出した新しい企画やサービスを多くの人達に伝えていく為にはどんなインフラがあるのか。

どれくらいの予算をとれば効果的な広告がうてるのか。

そんな事をここ数年繰り返してきました。

そして、ある日。

少ないお金をかき集めて広告を出しても正確に情報を発信し、認知度が効果的にあがる媒体や環境すら僕達の業界には少ない。

という事を強く感じ始めました。

いろいろな人に会い、いろいろなアドバイスもいただきました。

そして、ある日。インフラが無いなら時間がかかってもいいから僕達でインフラ作りをはじめればいいじゃないか。

それは、もう3年ぐらい前の話でした。

そんな事から僕達の取り組みが始まり、ようやく形が整い始めたのがつい最近の話です。

もう少しするといろいろな所で詳細をお伝えする事が出来ると思いますが、僕達自身も期待しているインフラ作りが完成する事がここ最近の楽しみでもあります。

もうしばらくお待ち下さい。

650万円もかけてネットショップをつくりました。

という話を先日聞いた。

ある大きなOEMメーカーの話。

そこの社長の話を聞いて見ると。

もう下請けやOEMで会社の未来を作る事は難しい・・・

だから、直接マーケットにアクセスしていきたい。

大手ブランドのOEMも請け負っているOEM業者です。

当然、高いクオリティーを誇っています。

そのクオリティーの高さは業界でも定評があるくらいです。

僕は加工業者が下請けから脱して、直接マーケットにアクセスしていく事はとてもいい事だとおもっています。

だけど・・・

いつも繰り返して言いますが、作れる事と売れる事はまったく別の能力。

いいものをつくるのはもう当たり前です。

そうでなくては、海外生産の安い人件費から生み出されてくる製品との差別化を図ることは困難だからです。

高いクオリティーを持っている加工のチームが力を振り絞って、ネットッショプを業者にたのみ作る。

よくある話です。

カメラマンまで連れてきて、製品の写真撮影までしてくれます。

だけど、その結果・・・

全然売れなかった。

という話を聞きました。

どうしてそのような事が起こってしまうのでしょうか。

実は、とてもよくある話なのです。

いい商品。

いい写真。

いいホームページ。

スムースなネットショップシステム。

そして、300点以上の品揃え。

ここまでやっても売れない業者があるのです。

本当によくある話です。

宝飾業界に限った事ではありません。

その原因はとても簡単な理由から起こってしまうのです。

どんな原因だとおもいますか?

続きはラヴァーグにきて下さい。

と言いたい所ですが・・・

今回はしっかり書いてみようとおもいます。

まず、こんな事からスタートします。

ホームページやネットショップをつくろう!と決めた宝飾業界の人達がいたとします。

ホームページをつくる能力はないので、ホームページを作ってくれる業者を探し出し、信頼ができる人などから紹介をされたりします。

やがてやってくる、ホームページ作成会社のディレクター達。

そして、待ち構える宝飾関連の経営チームや営業チーム。

そして、あいさつや世間話を済ませ、早速ホームページ作成業者が切り出します。

「どんなホームページを作りたいのですか?」

この質問は実はとても奥が深い質問です。

なぜなら、宝飾業界のOEM業者や下請けの加工業者はこれまでモノづくりの技術を磨き、実店舗でジュエリーを売る事を頑張ってきたのです。

しかし、Webマーケティングのプロではないので、どのようなホームページを作るべきなのかは、実はホームページ作成業者に相談したかったぐらいだったりします。

そして、宝飾関連業者のチームはこう切り替えしてしまったりします。

「どんなホームページをつくればいいと思いますか?」

この質問に対してホームページ作成業者はWeb製作のプロであって、宝飾業界のプロではないので、実はとても困ってしまいます。するといろいろと話を重ねる中、初日はこんなところに落ち着いてしまったりします。

「いくつか気になるWebサイトをピックアップしてみませんか?」

このように一見具体的な事を言われると宝飾関連チームはいろいろなかっこいいホームページを見比べ、ティファニーもいいな。カルティエもかっこいいよね。ブシュロンとか凄いよね。など国内外を問わず、いけてそうなブランドのWebサイトを見比べて、プリントアウトして、次回の打ち合わせまでに気になるWebサイトをピックアップしたりします。

そして、宝飾関連チームがピックアップした、デザインやコンテンツなどのたたき台を元に、技術力のあるホームページ作成業者はとてもかっこいい、ティファニーみたいな、ブシュロンみたいな、ブルガリみたいな、とにかくかっこいいサイトを作ってくれるのです。

カメラマンまで連れてきて、感動的な綺麗でかっこいいWebサイトを作ってくれるのです。

宝飾関連チームは沸きあがります。

「おぉ、かっこいいですね。これなら売れそうな気がする」

と。

このいくつかの気になるサイトをピックアップするという行為から生まれてくるホームページ作成ロジックは一見簡単で効果的な気がしますが、実はとても大きな問題が発生してしまうのです。

ティファニーみたいなブルガリみたいな、ティファニーのサイトとブルガリのサイトのいいところを集めて作ったティファガリのようなサイトの問題点とは・・・

実は、これから宝飾関連チームがやらなくてはいけなかった事は、なんだったのかを考えれば簡単な理由です。

後からスタートを切る宝飾関連チームは、ティファニーやブルガリや海外生産品との“違い”を打ち出さなくてはいけなかったはずなのです。

同じ様なサイトをつくり、同じ様なものにしてしまっては、比べてみたら、安い以外なんのとり得も無いサイトになってしまうのです。

ティファニーとティファニーみたいなサイトを見比べたら、同じ様なものだったらティファニーで充分なのです。

ティファニーとの違い言わなくてはいけないのです。

と言う事は、ティファニーとは違うホームページを作らなくてはいけなかったのです。

なのに、同じ様なサイトが出来上がってしまっては意味がほんの少ししかないのです。

いまあるWebサイトを真似てはいけない。

そんな事を守りながらホームページやネットショップ作りはしなくてはいけないのです。

現状あるビジネスモデルが不安定になってきているのだから、いまの現状が起こっているのです。

その事を考えてみると、簡単にどんなホームページを作るべきなのかは分かってくるはずです。

僕らのホームページも、少しずつ生まれ変わらせています。

消費する喜びよりも、永く使い続ける感動を・・・

昨日は、スワロフスキーGEMSとの打ち合わせが終わった後、シーフォースに行ってきた。

夜、お風呂に入っているとふと気がついた事があった。

スワロフスキーのGEMやジルコニアを扱っているシグニティジャパン社の杉浦社長。

シーフォースの佐々木部長。

あとは、コネクトデスクの吉田社長。

鈴峯の専務と部長。

まぁみんなそれぞれ魅力的ではある。

だけど、実はそれ以上にと言ったら語弊があるかもしれないけれども・・・

その周りにいる人たちがとても魅力的だったりもする。

シグニティジャパンという会社を知っている人はみんな感じた事があると思いますが、まずはみんなとても綺麗な人が多かったりします。

その中に、ここ最近連絡をとっている菊池さんは、なんだか仕事ができる雰囲気がただよっていたりします。

シーフォースの場合も基本的にはスタッフみんな若い人材が多い中、ライノゴールドの担当でもある。能田くんは見た目はいかついけど、とても丁寧に物事を対応してくれる。外国語も堪能でスペインのTDMとは、下ネタでいつももりあがっている。

そんな話を聞いた。

スペインの会社だからスペイン語を使っているのか、英語でも通用するのかわからないけど、日本語以外の言葉で下ネタで盛り上がれる。

すごい能力だと思ってしまう。

そして、コネクトデスクは沢登さん。

どこにいっても、ほめられている。

沢登さんがしっかりしている。

沢登さんがすごい。

そんな話を甲府のいろいろなところで耳にする。

鈴峯はまずはながさわさん。うちのスタッフのみんなが感動的に褒める。違う場所と違う時間で違う人が同じ事を僕に報告しにくる。

ながさわさんは素敵だと・・・。

もうひとりは伊藤次長。

本当に、この人は楽しい。一緒ににお酒を飲んでいると見ているだけでおなかが痛くなるぐらい楽しい。あんだけ人を盛り上げる事ができる人もそうはいない。

僕は、文字を書いたりする事が得意な方なのでブログなどを通じていろいろな事を発信しているので、ラヴァーグでは僕が目立ちがちになっていますが・・・

ラヴァーグにもどこにだしても恥ずかしくないスタッフがいっぱいいたりします。

そこで・・・

お風呂の中で思いついた事は、やっぱりそれぞれの社長さんって凄いんだなと思ったりもしました。

あんな優秀な人達のほんの少しかもしれないけれども上に立っているなんて、並大抵の能力ではありません。

なぜなら、優秀な人達は、上司や会社を選ぶ権利を持っているからです。

あんな優秀な人達に選んでもらえること自体凄い事だと思ったりします。

自分に置き換えてみると・・・

のうたくん、きくちさん、さわのぼりさん、ながさわさん、いとうくんに選んでもらう事ができるのか・・・

と考えてみると。

あまり自信がなかったりします。

だけど、ラヴァーグもこれから大きな成長をしていきたいと考えています。

その過程でできれば気持ちがあって、人を惹きつけられる魅力的な人達が集まってくれる事を願っていたりします。

そう考えると、事業の将来性。これからの経営陣のビジョン。そんな未来がしっかりしている所には優秀な人材が集まってくるのでしょうね。

その会社や社長の言っている事や行っている事を理解する為には、その周りの人達を見てみる事が大切なんだと思ったりしました。

だって、周りにいる人が優秀という事は、その会社や経営陣のスタンスが優れているという事なんだと思ったりします。

まぁ、この話が全てではないと思いますが、昨日はふとそんな事を思う出来事があった。

という話でした。

僕も、ひとりになってしまわないように、魅力的な人間でいたいとも思いますし、まわりにいてくれるスタッフに感謝したいと思いました。

ネットショップを作ってはいけない本当の理由。

意外と問い合わせが多い、ネットショップは作ってはいけない。

という話。

もちろん、作ってもいいです。

ただ、そこで何をする為につくっているのかを考えてもらいたいと思います。

なんとかして、少しでもいいから商品を売りたい。

そんな気持ちも分かります。

しかしながら、千円を拾いにいくその姿をみられたマーケットはどのような印象を受けると思いますか?

という話です。

目先の千円を拾いに行く姿は、その先の大きな成長に妨げになるので、そんな段階でネットショップを開いてはいけないという話なのです。

そこが分かっていないと、最初にネットショップを作ってしまい、大切なお客様が離れていってしまっているのに気が付かないケースがあるのです。

最初からネットショップを作ってはいけないという風に言い換えたほうがいいかもしれませんが・・・

もしあなたが、久し振りにあった友達にネットショップを開いたんだよね・・・

という話をされたらどんな印象を受けますか?

まずは、見に行ってあげると思います。

そして、もしかしたら買ってあげるかもしれません。

ただそれは最初の一度だけで終わってしまうかもしれないのです。

しかも、その商品はとても低価格な設定をしてあったりなんかすると、もう安いジュエリーをつくる人。

という認定まで受けてしまいます。

もしくは、まだ駆け出しのクリエイターといった印象を持ってしまうかもしれません。

そして、その友達は善意で友人知人に紹介をしてくれます。

安く作ってくれる、駆け出しのクリエイターだよ・・・

と。

全く悪意がなく、駆け出しのネットショップオーナーの広げてはもらいたくない噂がどんどん広がっていってしまうのです。

そして、もしかしたら多くの人が最初の1回だけ、ネットショップを見に来てくれるかもしれません。

だけども・・・

もしあなたが、あるショッピングモールでも単独の路面店でもジュエリーを売っているお店に入って、品揃えが悪かったとします。

もう一度、足を運ぶでしょうか?

それとも、あそこはあんまり商品がないから・・・

という印象を持つでしょうか?

あまり商品が無い段階で、千円を拾いにいってしまうと、自分自身が思ってもみなかった負の効果が発生してしまう事が多いのです。

だから、最初からネットショップを作ってはいけないのです。

ある程度の商品ラインナップが揃ってから一気にはじめなくてはいけないのがネットショップなのです。

これはネット上の日本で最大手のショッピングモールを運営しているはずの営業マンから聞いた話です。

そのモール内で広告を打って、反響が出始めるのは商品点数がいくつぐらいあるのが理想ですか?

との質問にその営業マンが答えてくれたのは、300点を超えてこないと反響はあまり無いとの事を言われた事があります。

もちろん、商品のジャンルによって代わってくるとは思いますが・・・

そして、その話は3年ぐらい前の話ではありますが・・・

そして、当時の僕達はほとんどの商品がピアスでもありましたが・・・

300点を超える事の大変さは本当に時間とお金がかかった事を覚えています。

もちろん、最初からは絶対に無理な話でした。

そんな経験を踏まえ、最初からネットショップを作ってはいけないという事を繰り返しここにも書いているのです。

そしたら、どうすればいいのですか?

という質問も必ず聞かれます。

簡単な話です。

いっぱい作らなくてもスタートができるジュエリービジネスからはじめればいいのです。

そして、在庫リスクが少ないジュエリービジネスからはじめればいいのです。

そして、技術的なスキルが高くなくてもスタートができるビジネスからはじめればいいのです。

そして、広告費をあまりさけないはずなので、来店客数が爆発的に増えることはあまりないはずです。

だから、薄利多売は絶対にできないはずなのに・・・

薄利少売をしてしまう事を避けなくてはいけないのです。

と言う事は単価が高いものをたまに売る。

というジュエリービジネスからはじめればいいのです。

単価が高くて・・・

在庫リスクが少ない受注生産で・・・

ずっと身につけてもらいやすい、どんなシーンや洋服にも合わせやすいシンプルなデザインは・・・

もう、かなりしぼられてきます。

そのビジネスモデルは多くのジュエリーブランドもほぼ100%近く実践しています。

もちろん、それが全てではありません。

ベストな選択ではなく、最初のスタートしてはマスト(MUST)な選択である。

と僕は考えています。

その為にも、最初からネットショップは作ってはいけない。

という話でした。

ラヴァーグチームの成長。

という事で、実はほんの少し驚いたと共に、嬉しい出来事があった。

ラヴァーグに在籍している生徒は宝飾業界で仕事をしている人もいますが、そうでない人達もいます。

ここ2年間ぐらいの傾向として、お仕事に対するモチベーションが高い人間がラヴァーグには集まってきてくれているし、僕達もそんな人達の為の対応をしている。

そんななかの生徒の一人が、今度青山に事務所を借りる事になった。

という話をIJT期間中に聞いた。

つい最近、青山にお店を出す。

という話を聞いたばかりだったので、青山人気に驚いたりもする。

本当にパワーがある。

青山出店チームは双方とも本当に持っているものが少ないスタートだったような気がする。

もちろん、それまでのそれぞれの歴史があったから応援をしてくれる環境が整っていたのかもしれない。

だけども、すごい事だと思う。

そして、ここ最近の成長のもう一つが、ラヴァーグスタッフの成長を実はとても感じる。

ジュエリーで仕事をする。

という目的を持っている人の多くは、どんなジュエリー関係の仕事をしたいのですかと聞くと・・・

決して下請けの職人になりたい。

OEM業者になりたい。

とはいわない。

自分の商品を認めてもらい、買ってもらい、生活を支えられるようなビジネスにしていきたい。

という目的をしっかりと持っている。

僕はその目的を達成する為に、必ずしもCADというスキルが必須とは思ってはいない。

しかしながら、どんな事にもスタートというものはある。

最初のスタートを失敗してしまっていたり、努力の方向性が間違っていたりするといつまでたっても、毎月ぎりぎりの生活をするだけの繰り返しになってしまう。

お店を維持する為に自分自身が我慢をしている人。

会社を維持する為に自分自身が我慢をしている人。

もともと、起業をしたり、お店を持った理由は豊かで充実感がある生活をおくる為だったはずなのに。

ほんの少しの間違いで大きなものを失ってしまっている人達がいる。

認めてもらい、買ってもらう為には、ジュエリーメイキングだけを知っているだけでは駄目だという事を知っている人が多いはずだ。

ひとりで全ての事をする必要もないのかもしれない。

自分はジュエリーメイキングを極める。

そして、信頼ができるパートナーを見つけ出しセールスプロモーションや財務をしっかりと担当してもらう。

実はおおくの成功しているケースではこのパートナーを見つけられるかが大切だったりもする。

しかし、このパートナーを見つける事もとても難しい要素だという事も多くの人が理解しているとも思う。

だから最初はひとりで・・・

全ての事を頑張らないと・・・

その考えは間違っていない。いつかパートナーが見つかるはず。ではいつまでたってもスタートを切る事はできない。

また、無理やりパートナーを見つけ出しても、自分が思っているようなスキルがなかったり、人間的なすれ違いから上手くいかないケースもある。

だから、最初はひとりで・・・

そして、信頼ができるパートナーを探しながら自分自身を成長させて行く。

その為には、ひとり2役。

と言う事は、ジュエリーメイキングだけを磨き続けてもいけないという事である。

だから、ラヴァーグには販促ツールやロゴデザインなどを作り上げるDTPのデザインチームやWEBデザインチームがいて、モノづくり以外の事をサポートしていく体制を整えている。

例えば、最近リリースしたのは、商標登録のフローチャートやその商標を取るタイミングなどを、法務的な事もカリキュラムの中に入ってきた。

これは僕のアイデアではなく、スタッフの中からのアイデアでもある。

実際に僕達のお店でもあるプアアリの商標登録をした時のわずらわしさや面倒くさかったことを、少しでも分かり易くしたチャートを作っていたりもする。

長くなってしまいましたが・・・

ラヴァーグの門をたたいて僕達と一緒に頑張っている人達の成功がとても楽しみになってきました。

まだまだ後ろにも楽しみな人材がひかえているのでみんな一緒にがんばっていきましょう。