- 昨日までの憧れを、今日からの私に。-
1999年創業
スクール開校26年目
入学総数
3090名
(~2026年1月現在)
ブランド輩出数
549ブランド
生徒デビュー用
展示販売会開催実績
11回/1002名以上参加
参加者評価4.5/5
★★★★☆
2025年スクール入学実績 110名
4人に1人が
ブランド設立が目標





ラヴァーグジュエリースクールは、プロの現場で製作、販売の両面からブランドを育ててきたスタッフによる指導が受けられるジュエリースクール。
現役職人監修のオリジナルテキスト、カリキュラム、プロ仕様の設備、ノウハウを元にジュエリー制作の技術を“商品クオリティ”まで高める指導を行っています。




ラヴァーグジュエリースクールは、プロの現場で製作、販売の両面からブランドを育ててきたスタッフによる指導が受けられるジュエリースクール。
現役職人監修のオリジナルテキスト、カリキュラム、プロ仕様の設備、ノウハウを元にジュエリー制作の技術を“商品クオリティ”まで高める指導を行っています。
さらにブランドを最短で立ち上げるためのコースや、展示販売会の開催など、“実践の場”で育てて届ける力まで身につけられる環境をご用意。
「作れるようになる」と「売れるようになる」の両軸を同時に習得できるのがラヴァーグジュエリースクールです。
さらにブランドを最短で立ち上げるためのコースや、展示販売会の開催など、“実践の場”で育てて届ける力まで身につけられる環境をご用意。
「作れるようになる」と「売れるようになる」の両軸を同時に習得できるのがラヴァーグジュエリースクールです。
1. オリジナルテキストで納得の品質を
現役職人監修のテキストで、現場の「プロのコツ」をダイレクトに体感できる自慢のスクールオリジナルテキストです。
美しさはもちろん、強度面やアフターケアまで考慮したカリキュラムも充実。
仕上がりに納得できるから、自信を持って商品を送り出せるようになります。
2.商品開発をしながら学べるカリキュラム
技術を学びながら、デザインは自由にアレンジ。
講師のサポートを受けながら「本当に作りたいもの」で練習できるから、飽きずに続け
られる。基礎を学びながら同時に「自分の商品」を開発していく、贅沢なプロセスです。
3. ブランド運営しているスクール
4. 自分らしく続けられるフリータイム制
都合に合わせて通える、マンツーマンのフリータイム制。
週に1回6時間でも、週に3回2時間ずつでも、オンラインで前日まで予約が可能。
有効期限内なら何度でも、納得いくまで通えるから、自分のペースで成長していける通いやすいスクール。
ラヴァーグの通い方をアニメーションで
分かりやすくまとめてみました!
あなたの夢をサポートするスクール講師たちを一部ご紹介。
岡野匠吾(Okano Shogo)
・勤務歴12年
・Hawaiian jewelry 【Pua ally】主任彫職人。
スペイン留学経験を活かし、現在はプアアリのエングレーバーとして活躍。
人柄の温かさからフロアマネージャーとして抜擢され、講師陣のマネージメントにも携わる。
中西由衣子(Nakanishi Yuiko)
・勤務歴11年
・マネージャー
東京造形大学卒業後、ジュエリーメイキングの道へ。
プアアリの大ヒット商品を生み出し、スクールでは総合マネージメントを任されている。
誰に対しても親しみやすく打ち解ける性格の持ち主。
高橋成典(Takahashi Masanori)
・勤務歴10年
・Hawaiian jewelry 【Pua ally】主任加工職人。
甲府の工房、大手ジュエリーブランドで職人の経歴を経て培ってきた経験と技術力を惜しみなくプアアリや生徒さん達へ落とし込み、ブランドとしての商品クオリティを更なる高みへと導いてくれる頼れる講師。
\他にもラヴァーグ自慢の講師スタッフが全16名!/
身につけたい技術、学びたい目的、予算であったり、通える時間や期間によって選択するコースは人それぞれ。
あなたの「こうなりたい」に合わせて、人気のコースの中から自由に選んだり、好きな講座を組み合わせてカスタマイズをすることもできます。
コースを組み合わせた同時受講がお得!
技術習得からブランドを立ち上げ、販売までたどり着いた卒業生・受講生の実例



牧野 史緒さん
自分の “好き” を大切にし、ブランドを立ち上げて一歩ずつ進んでいるジュエリーブランド FUMIO MAKINO のデザイナー牧野史緒さんをご紹介します。行動力と物作りへの情熱にあふれたインタビューを是非ご一読ください。
瀧口 はるな さん
幼いころからモノづくりが大好きで、20代に立ち上げたアクセサリーブランド「アレスリーベ」が軌道に乗り独立。
次のステップである「ジュエリー」の展開に踏み出したきっかけや、運営していく上で大切なことを気付かせてくれる記事となりました。
Asukaさん
長年続けてきたフラダンスをベースに現在ハワイアンジュエリーブランドを運営していく想いを、横浜で開催されたハワイアンイベントのLove Hawaii Collection2023出展デザイナーのAsukaさん初のインタビュー記事。ご自身の背景からじっくり聞かせていただきました。
2025年5月に開催した「DESIGNER’S FESTA 2025」。
ラヴァーグジュエリースクールでは、技術習得の先にある
「発表し、届ける経験」までを学びの一部と考えています。
制作・展示・販売という実践の場で、
生徒さんたちがどのように一歩を踏み出したのか。
その様子を動画でご紹介します。
スクール主催イベントに出店した生徒たちの、準備・出店・その後の変化を追ったインタビュー。
笠井 葉 さん
DESIGNER’S FESTA 2025でデビューを果たしたYOjewelryのデザイナー・笠井葉さん。
ラヴァーグジュエリースクール入学からわずか1年2ヶ月でデビューに至った背景には、夢への熱い想いと、表には見えない並々ならぬ努力がありました。
本インタビューでは、その歩みとブランド誕生までのリアルな物語をお届けします。
内田 真里南 さん
生活環境の変化をきっかけに、自分が本当に好きなものは何か、自分にとっての ” 理想と現実のバランス ” とは何かを見つめ直した内田万里南さん。手作業でのジュエリー制作からジュエリーCADを習得。デザイナーフェスタの出展を機に、日常で身につけたくなるデザインを追求する彼女の制作の軌跡をたっぷりお聞きしました。
小笠原 真央 さん
人生の分岐点に立った時、自分はこれから何を軸に生計を立てていくのかを見つめなおし、大好きだったハワイアンジュエリーを「買う側から作る側」になることを決意した小笠原さん。
彼女のターニングポイントから始まった、夢を掴むまでの経験談をたっぷりお聞かせいただきました。
スクールに通学している生徒さん達のリアルな声や選んだ理由、スクールで学んで出来るようになったことなどを見てみましょう。
通学している生徒さん達のリアルな声や選んだ理由、ラヴァーグで学んで出来るようになったことなどを見てみましょう。
心地いい空間は良い商談が決まりやすい?
恵比寿にアトリエを持つ。
4階の工房はCAD教室と隣接しており、フロア全面改装し2023年7月に、天然石研磨コースとフリーコースの生徒さんの作業部屋としてオープンしました!
ジュエリー作製を行うルーペ付きの彫金机と宝石研磨機があり、落ち着いたテイストの空間となっております。
スクール在学中も卒業後も、恵比寿にアトリエを持って活動されている卒業ブランド多数!
現場のプロと同じ設備が使える。
2026.1.25
【 生徒ジュエリーブランドMizuha jewelry 山田瑞羽さんのインタビュー記事公開 】
違う世界からでも挑戦できる。未経験から基礎を積み重ね、本命のハワイアン彫りへ。展示販売会で“知らないお客様に選ばれた瞬間”と、その後の成長をインタビューで公開しました。
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